エンジニアリングの当たり前を定義するテックリード(VPoT候補)

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事業概要

当社は、2019年の創業以来、「テクノロジーですべての人が誇りを持てる社会を」をビジョンとして掲げ、AI(音声認識・話者認識・LLM)を核としたプロダクトを提供するスタートアップです。

主力事業であるAI議事録プロダクト「SecureMemo/SecureMemoCloud」は、昨年比200%成長を遂げており、

警察・官公庁への大規模導入を行なっていることから、急成長事業でありながら安定的な事業基盤の構築にも成功しています。

プロダクトの最大の強みは、業界最高水準の精度を実現する音声認識AI・話者認識AIであり、さらに特許取得したLLMを活用した先進的な機能もあいまって、SecureMemoでは政府系機関、SecureMemoCloudではエンタープライズ企業への多数導入を達成しています。

先進的な機能の例

直近は、経済産業省・NEDOによる国産LLM開発プロジェクト「GENIAC」に採択され、SLM(小規模言語モデル)の独自開発・プライベートAIプロダクトへの搭載に歩みを進めています。


募集背景

主力事業であるAI議事録ツール「SecureMemo/SecureMemoCloud」は昨年比200%成長を遂げており、政府系機関からエンタープライズ企業まで、幅広い組織にプロダクトを提供しています。

一方で、成長速度に対して開発体制の拡充・整備が追いついておらず、 「エンジニアとして当然考えるべき設計観点」が属人化している 問題を抱えています。